「健康のためならシねる」羽鳥慎一アナの名言に朝から笑った日

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夜の街並みが広がる摩天楼風の夜景写真。ビルの灯りが輝く都会の雰囲気を写した画像。 日常
※この記事は2021年当時の記録です。

仕事を休んで、朝からゆっくりコーヒーを飲みながらテレビをつけていた日のこと。
普段は観ない番組をぼんやり眺めていたら、思わず声を出して笑ってしまった。

最初は立川志らくさんの「グッとラック」。
この人、独特で面白くて好きなんですよね。

そのあと羽鳥慎一アナの番組に切り替えたら、コロナ禍の運動不足の話題に。
玉川さんが「逆に痩せた」「毎朝1時間歩いている」と言った瞬間、羽鳥さんが放ったひと言。

「玉川さんは健康のためにシねる人」

いやいや、健康のために死んだら意味ないじゃん。
ツボに入りすぎて、コーヒー飲むのも忘れて1人大爆笑してしまった。

羽鳥慎一さん、意外と親近感が湧いた

気になって調べてみたら、まさかの50歳。
もっと若いと思っていたから驚いたし、同じ50代と知って勝手に親近感。

身長182cmというのも初めて知った。
高い! 私164cmだから…いや、何がちょうどいいんだって話だけど。

さらに吉川晃司さんのファン、木佐彩子アナのファンだったという共通点まであって、なんだか一気に距離が縮まった気分。

若い頃、女子アナブームの中で木佐彩子アナと長野智子アナだけは自然体で好きだったなぁ。
あら、ちょっとマツコみたいな語り口になってきた。

そんなわけで、羽鳥慎一アナの名言に朝から元気をもらった日の記録でした。

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